令和2年の幕開けは「島根県産の五穀もち」でお祝い
2020年・令和2年が明けました。
皆さん本年もどうぞよろしくお願いします。

スマン。いきなりで悪いが質問。このマズそーに写っている写真は何だ?
写真撮るのヘタで悪かったな。これは今日ちかと一緒に食べた島根県産の五穀もちなんだわ。
ちかが年末に、

お正月におもち食べたーい
というものだから、自転車で30分近くある自然食品の店に買い出しに行ったんだよ2人で。
おもちはたまーに食べるんだけど、最近は食べなかった。
せめて正月くらいはということで買い置いて、この元旦にふたりで焼いて食べたんです。
ほら、こんな風にね。



全然ウマソーに見えん。ホンマに美味いんかコレ?
美味いに決まってるがな。そーやないと紹介しませんがな。
ただ写真撮影ヘタなのはスマンね。
五穀もち、自然食品、その他自然の素材を大切にした食材はほぼ全て調味料は少なければ少ないほど味が引きたつものだと思ってます。
いやぁー、もうねぇ私たち夫婦はそんなに凝らなくても自然な素材の味だったら、やたらめったら色んな調味料を付けたり、スープ作ったりしなくても、素に近いままで美味しく頂けるんですよ。
たとえば、
みちはこの塩をパラパラと振りかけるだけだし。
ちかはこの醤油をちょっと垂らすだけだし。
色々な添加物を入れまくっていると、逆に喉が渇きすぎたりします。
漂白剤など入れてようもんなら腹痛を起こしてしまうのです。
スーパーやコンビニで売ってるモノの中には漂白剤とかPh調整剤とか入ってるのあるでしょ。
漂白剤は名前を変えて濃度濃くして洗剤の一種として売ってますよね。食器を白くする○○○ーっていう漂白剤。
それから他にはPh調整剤の原液を一度床に落としてしまったことがあるんだけど、床が溶けてしまって怖かった。よっぽど薄めて入れないと体に悪いなぁと。

なにゆーてるのよ、Ph調整剤がそんなんなら、薄めたものでも口に入れたくない
歯を白くするためって言って、漂白剤でブクブクうがいする人だっているよ。それぞれ個人の自由だけど、私たちはそーゆーのはムリっぽいです。
自然に近い生活が大好きでふたりで楽しんでいます。
現代社会に適応できないって言われればそれまでだけど。
まぁ現代に対応できない社会の少数派なのかもね。
この島根県産の五穀もちは添加物なし保存料なし
話は戻りますが、添加物なし保存料もなし。素材の味そのまま活かしているのが今回紹介している五穀もちです。食べてみても実際その通りでウソはない美味しさでした。

原材料名/餅米(島根県産)、もちあわ、もちきび、ひえ、黒大豆

それにしても開封前の写真とかってないのか?
はい、あまりに腹減ってたので、写真撮るのを2人とも忘れてたんやね。
食べてる途中に元気出てきて、そういや写真撮ってないってことに気付きました。
後から空袋を写真記録したのがこれです。
島根県産・奥出雲の五穀もちは通販でもありました
美味しいから売れてそう。だからネットショップで通販もしてるはずかもと思って調べてみたら、やっぱりありました。
Amazonでも楽天でも一応は取り扱ってるみたいで安心しました。
まとめ
今回は新年の第1番目の記事となりました。
といいつつも実は本日、昨日付けの記事として2記事公開しています。
本日、他にも公開した記事
別段、読者の皆々様にとっては重要ではない記事。ただブログ運営管理者として公開しておきたかっただけの自己満足記事です。

つまり要約すると五穀もちは美味しかったということじゃな。
さすがです。まとめにふさわしいお言葉をありがとう。
では本年もどうぞよろしくお願いします。