自称・憑依型ブロガーの私が自動書記状態で「ドラマ・女王の教室」を介してブログ100記事書く方法を教えてくれた
趣味ブログ、雑記ブログで100記事がなかなか書けない人へ。
私はほとんど記事構成を考えず、好き勝手にキーボードをカチャカチャしていく憑依型タイプのブロガーです。自称ですが。
自称だからホントに憑依かどうかの細かいツッコミは無しね。
どうかスルーしてください。
お願い(^人^)
なぜブログは100記事を書かなければならないのかという答え
昨日書いた記事。まさかこんな出来上がりになるとは全く予想だにしませんでした。半分まで書きあがったところで、何故か急に閃いて、指が自然に動いて、追記していったのです。
後から読み返してみても、なんでこんなことが書けたんだろうと自分でも不思議な感覚です。
前回記事のこの見出し部分からです。
読んでいない方は是非クリックして読んで欲しいです。
今からこの補足を書いていきます。今日の憑依記事の出来具合が気になる方はココに戻って下さいね。
最初の10記事の時点では、なぜ100記事を書かなければならないのか分からなくて義務的に書き始めた
上記、読んでもらえた方はもう分かるかと思いますが、私の場合は現在のところスムーズに45記事目(この記事)まで書いてこれました。
でも最初からここまでストレスなく楽しんで書けたわけじゃありません。
10記事目くらいまではどうしてブログを書いているのか分からずストレスいっぱいだった
最初の記事なんかは読んでもらうと分かりますがほとんど捨て記事です。
【参考】
当初はワードプレスのエディタの操作方法で四苦八苦しているものをそのままネタにしたり、問い合わせフォーム設置にも3日悩んで、それそのままネタにしたり。
芸人が私生活の失敗そのままをネタにするような、ある意味ポジティブなやり方だと我ながら思うしかないですね。
最初にお世話になったクロネさんのブログ100記事講座について
クロネさん、きっかけをありがとうございます。
もともとはクロネさんの100記事講座に勇気づけられて、何度も挫折してきた自分メディアなブログを、もう一度やり直そうと決意できたのです。
この方法を忠実に守れる方はどうぞこのページを隅から隅まで読んでみて下さい。
ただ私は参考にはしましたが、半分以下くらいしか読めてないです。
私は、そうですね、うーんと、
ギターで例えていうなら、
- 譜面通りに弾ける・アドリブは出来ないギター弾き
- 譜面通りには弾けない・アドリブは大得意なギター弾き
私はどうしても2番の方です。というかアドリブしか出来ないのです。
人の言うことまともに聞けないんですね。子供のころから素直じゃなくて、どうしても逆のことばっかりして怒られていたタイプ。
私はホントに素直じゃない。でもそこが武器だと思っています。
例えばピッチャーの野茂選手があの変なピッチングフォームをして成績を上げた。でもその投げ方は基本に忠実じゃないと無理矢理に矯正させたとしたらどうでしょう。素晴らしい結果は出せるのでしょうか。
例えばバッターのイチロー選手のフォームが基本に忠実じゃないからと、無理矢理に教科書通りのバットの振り方、腰の入れ方、完全なお手本バッターのようにフォーム矯正したら素晴らしい結果は出せたでしょうか。
結果オーライなんじゃないのって思います。
私は原稿を頭から最後まで全部書いてから、見出しを無理やり取って付け足しているブロガー
というタイプのブロガーなのです。
ヒトリゴト、内的対話が大好きなので、それをキーボードで文字起こししているだけってのが実際のところ。
これを家を建てるに例えると、
とりあえず、家を適当に建ててから、完成した家を見ながら設計図を書くタイプ

まったくやってることが逆やないか、さすが逆らうのが得意な子供だけあるなぁ
おっ、やっとAさん出てきてくれた。いつもありがとね。
この間というか、スキマに緩急がないと、単にのんべんだらりとヒトリゴトが続くツマラナイ記事になっちゃうってのが気になって仕方ないのであります。

僕もしゃべることないけど登場したいねん、クワッ!クワッ!
みんなありがとね。いつも助けてくれて。これが私の内的対話。
まとめ
ということで、今日は何が言いたかったのか。最後に取って付けるならばこうです。
- 昨日書いた記事をもうちょっと紹介したかったから
- 100記事講座を知らない人は最初はクロネさんのブログを読んで欲しいから
ということにしておきます。

私も登場するね、テヘッ。
今日の記事は読み返してみたけどあんまりオモシロくなかったかも。
それからいつものように文字の大きさや文字色も、ほとんど変えずに、ほぼ原稿だけの状態でやってみると読みやすいかどうかもやってみました。
どうも図やイラスト入れるの苦手なもので。おかげでいちばん最後に即席で作ったキャッチ画像。あんな具合になりました。いかがでしょうか。
まぁでもねぇ、たまにはこんな記事もアリかなと思う今日この頃であります。劇了。